行動理念

社員の行動指針

  • 現実を正確に把握する
  • 変革に挑戦する
  • 惰性を排して目標を掲げて行動する
  • 新しい技術・市場・業務の開発に積極的に取り組む
  • 礼儀を重んじ、信頼される行動をとる
説明
  • 「現実を正確に把握するためには、傍観者としてではなく当事者として、また固定観念にとらわれずに、現状を直視する必要があります。現実の本質を正確に認識した上で、自己のなすべき役割を認識する(次のステップを考える)必要があります。
  • 行動にあたっては、安易に従来の延長線によるのではなく、目標を定めてそれに向かって革新的にチャレンジし、新たな価値を創造していく必要があります。
  • 特色ある企業を目指す当社の基盤として事務部門、技術部門を問わず全社を挙げて新たな技術・市場さらには業務運営方法の開発に積極的に取り組む姿勢が不可欠であります。
    以上の1~4の一連の積極的な行動が「当社の未来を創る」こととなります。
  • 従業員の行動指針を支える基盤として、当社の長年にわたり培ってきた社会における信頼と礼儀は不可欠であります。